温泉情報ページ 山形

 蔵王山の西北、標高900mの高原に湧く。みちのくを代表する温泉の一つである。酸性が強いお湯です。
かつては蔵王への信仰登山の起点であり、湯治場だったが、蔵王スキー場ができてからはスキー基地としての色合いが濃い。樹氷で有名な冬にはスキーで、グリーンシーズンにはハイキングで、自然を満喫することができる。硫黄臭の漂う温泉街は、細い斜面の道の両側に老舗の旅館が立ち並び、共同浴場も3カ所ある。
蔵王温泉
●宿名 共同湯=上湯・下湯・川原湯、湯の花茶屋新左衛門の湯、ZAOセンタープラザ内(ゆ〜湯)源七露天の湯、蔵王温泉大露天風呂、 宿=複数アリ
●住所 山形県山形市蔵王温泉
●照会先 蔵王温泉観光案内所 ●電話 023-694-9328
●HP
●泉質 塩化物泉、含鉄泉 ●湯温 45〜66度
●効能 慢性皮膚病、慢性婦人病、月経障害、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症、切傷、やけど
●その他
●アクセス 車=山形自動車道、山形蔵王IC〜約17k  電車=JR山形新幹線、山形駅からバスで約40分
●お奨め度 ★★★★★ ●照会NO ya-040001

   福丸お奨めの湯!!
●蔵王温泉大露天風呂・・・詳しくはこちら>>
(↑周辺の宿もわかるよ!!)

温泉街の奥の渓流沿いに湧く、一度に200人が入れる広さという名物露天風呂。上流部分は女性用が3つ、下流部分は男性用が2つと脱衣所で仕切られている。湯槽は大きな石組みで開放感にあふれる。



●その他周辺の宿



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