温泉情報ページ 山形

 米沢市の南、西吾妻山の麓に湧く、標高900mの大樽川の渓谷沿い、深い山間にある温泉の歴史は古く、開場は約700年前と言われている。信夫、最上(蔵王)とともに奥羽三高湯のひとつになっている。泉質は含石膏硫化水素泉で創傷、やけど、神経痛、胃腸病、慢性皮膚病に効くといわれています。
白布温泉
●宿名 共同湯=白布森の館  宿=中屋別館不動閣、西屋旅館、東屋旅館、ホテル渓山
●住所 山形県米沢市関
●照会先 米沢観光協会 ●電話 0238-21-6226
●HP http://www.vivi.ne.jp/shirabu_kanko
●泉質 硫黄泉 ●湯温 61.7度
●効能 慢性皮膚病、神経痛、動脈硬化症、切傷、やけど
●その他
●アクセス 車=東北自動車道、福島飯坂IC〜約65k  電車=JR山形新幹線、米沢駅からバスで約40分
●お奨め度 ●照会NO ya-040003
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